真夜中の出迎え
先日、所用があって東京に行き、終電で帰宅しました。
電車がわたしの住む小山に付く頃には午前1時を廻ります。
帰宅して着替えていると、物音を聞きつけたハムがが巣箱から出てき、盛んに遊んで欲しいとうったえます。出迎えているつもりなのでしょう。
とりあえずハムの食事の準備をしたり、糞や尿の始末をしなければいけないので、ハムを部屋の中に出して一人で遊んで貰うことにしました。
ハムの住まいの掃除を終え、食事の準備が出来たので、ハムを住まいのタライの中に帰してあげました。お腹がすいていたようで、もりもり食べます。というか頬張ります。ハムスターはその場ではあまり食べません。
ハムも深夜は眠いのか、1時間足らずで巣箱に帰ってしまいました。
珍しく、野菜も食べ残しています。
ハムスターは一応や構成なのですが、我が家のハムは深夜は苦手なようです。
カテゴリ: ハムスターとの暮らし
2008.05.29
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