再び桜文鳥のぴーこ
2週間ぶりに自宅に住んでいるぴーこに会ってきました。
桜文鳥の成長は驚くほど早くて産毛は生えそろっていました。しかも驚いたことに、産毛でぱたぱたと空を飛ぶことが出来るようになっていました。といっても1m位です。
手の上にいると何時間でも甘えています。
ちょっと手から畳の上に降ろすと、直ぐに羽ばたいて方や手に飛んできます。
立派な住まいも買って貰っていました。
でもまだ自分では食事が出来ません。
この辺りは雛らしく、ぴーぴー鳴きながらご飯をちょうだいとねだります。
2時間から3時間おきに、木製のヘラを薄く細く削ったもので、小鳥の雛用の餌の粟玉をお湯に浸したものを食べます。
毎回、30回くらい、餌を運んであげますので、かなり大変な作業です。
カテゴリ: 桜文鳥のぴーこ
2008.05.08
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