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2007/8にゴールデンハムスターを飼い始めました。子供の頃はよく噛まれましたが、今は手を出すと自分から乗るまでなつきました。可愛い我が家のゴールデンハムスターを写真で紹介する親ばか日記です。ハムスターの飼い方なども取り上げています。

我が家のハムの寝起きです。寝起きは動きが鈍く穴からのそのそと出てきます。それでも耳がシャキンと立っているので、起きてから1、2時間は経過しているようです。
ハムは穴から出るときはとても神経質で、当たりの様子をうかがいながら少しずつ体を外に出します。このため、穴から出てくるのに数分かかることもあります。
起きるとまずちっちをします。
見ていると、目をつむってとても気持ちよさそうです。このときに砂を掘ります。習性なのだと思いますが、ちっちをする場所をまず穴を掘り、ちっちをし終えると砂をかぶせます。
丹念に毛繕いをします。普通は15分ほど、長いときは30分以上もしています。とても可愛い姿なので、いつも見ていますが飽きません。
部屋の中で自由に遊びます。ハムは毎晩遊ぶことになれているので、わたしの都合でタライから出して上げられないと大騒ぎをします。最近は部屋の中だけでなく廊下や台所なども散歩しています。
ハムはドアから外に出られることを知っているので、ドアの前で出してくれと催促をします。
食事は手であげたり、皿の上に盛りつけて自由に食べて貰ったりしています。
頬袋が一杯になるまで満足してくれません。
ハムは毎日、このような生活を送っています。
テーマ:ゴールデンハムスター - ジャンル:ペット
カテゴリ: ハムスターとの暮らし
2008.05.02
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僕の名前は「ハム」です。出身は岐阜県、2007年7月に生まれました。その後、北海道の旭川市で今一緒に暮らしている家族と出会いました。今は栃木県小山市に住んでいます。