早朝の綿運び
ハムの日課の一つの早朝の綿運びです。
冬の初めに防寒のために入れてあげた綿で、まだ朝晩は冷え込むのでたっぷりを新しい綿を補充してあげるのですが、早朝に起き出してきて綿を口に含んでいます。
綿は頬袋一杯になるまで含んで行く日も有れば、ほんの少しだけの日もあります。
この日は左の頬袋が一杯になると巣箱へ帰って行きました。
巣箱に帰ると、明かりを綿で塞ぐようで、がさごそとしばらくの間音がしています。
カテゴリ: 見ていて気づいた習性
2008.04.13
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