肩乗りハムスター
最近は特に甘えん坊になったハムですが、高いところへ登るのが大好きなので手に載せるとそのまま腕から肩へ登ってきます。本当は頭の上に登りたいようですが髪の毛では手の爪が引っかからないようで登れないので、肩までで満足しているようです。
ハムスターの爪は尖っているので、手のひらなどと違って首周りのような柔らかいところを歩かれると以外にちくちくしていたいです。
ハムはじっとしていられないたちなので首や肩に乗っている時間もわずかで助かります。
直ぐにまた腕から手へ降りてきて、畳の上へ降ろしてちょうだいと要求します。
カテゴリ: ハムスターとの暮らし
2008.04.11
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