あ、こら
深夜に帰宅したので遅い夕食となりました。丁度ハムが起き出す時間です。
食事の準備をしている間にハムもわたしが帰ってきた気配を感じたらしく、盛んに出してくれポーズをとったので出してあげました。
わたしのところでは、特に障害がない時はハムは部屋の中で放し飼いになっています。
食事を作り終えるとハムが早速よってきて膝のうえに乗ったりして遊んでいます。
ご飯を盛りつけるとハムは食べ物と分かったらしくよってきて、茶碗から離れません。
茶碗に盛りつける時は畳の上でしたが、直ぐに食卓のうえに茶碗を持ち上げました。
でも、ハムは気になる様子で、いろいろ試行錯誤をしながらとうとう茶碗のある食卓まで登ってきました。
熱くはないようで、ご飯粒を1粒だけ両手でつかんでカリカリと食べていました。小さなご飯粒を大事そうに両手で食べる姿はとても可愛かったです。
ご飯は栄養があり、また加熱もしているので料を与えるといけないと思いますが、こんなに喜んで食べるハムは初めて見たので、1粒づつ毎日あげようかと思います。
テーマ:ゴールデンハムスター - ジャンル:ペット
カテゴリ: いたずら
2008.03.10
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