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2007/8にゴールデンハムスターを飼い始めました。子供の頃はよく噛まれましたが、今は手を出すと自分から乗るまでなつきました。可愛い我が家のゴールデンハムスターを写真で紹介する親ばか日記です。ハムスターの飼い方なども取り上げています。
2月23日、春一番が吹いて強風のため列車のダイヤが大幅に乱れました。
所用で東京の出かけていたわたしは終電で帰宅する予定でしたが、終電が時刻通りに発車できないばかりか、途中の大宮駅で20分以上も停車したりと、帰宅時間が大幅に遅れてしまいました。
ハムの巣箱の下に備え付けてある電熱マットはタイマーで午後6時から作動するようにしておいたので、ハムが凍えていることは無いと思いましたが、やはり帰宅が遅れるとハムのことが心配になります。
午前2時過ぎに帰宅して、電気をつけ着替えを始めると気配を感じてハムが出迎えてくれました。
部屋が寒いので暖まるまで出せませんから、急いでハムの食事の準備をしてあげると、ハムは喜んで頬張りました。
この日も野菜は後回しでミックスフードを一粒残らず頬張り尽くしました。
野菜の下にまだないのかなと、鼻先で野菜をどかして調べたりしています。でも翌日までに綺麗に食べるのは野菜で、ミックスフードは一杯残っています。
この日は可哀想でしたが、30分ほどしか部屋の中で遊ぶ時間がありませんでした。
さすがに丸1日東京で用事を済ませ疲れた上、電車も倍近い時間乗っていたので、午前3時まで起きているのがやっとでした。
カテゴリ: ハムスターとの暮らし
2008.02.25
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僕の名前は「ハム」です。出身は岐阜県、2007年7月に生まれました。その後、北海道の旭川市で今一緒に暮らしている家族と出会いました。今は栃木県小山市に住んでいます。